北京紫竹の中絶薬RU486

対象
妊娠後49日以内の人のみ。妊娠を維持する黄体ホルモンの分泌を抑制する作用を持ち、服用により自然流産と同じような経過をもたらし、その後ミソプロストル剤(子宮収縮剤)を併用することにより92%~95% の確率で人工流産中絶が可能とされています。
妊娠後49日 → 産婦人科での6週目・7週目というのは生理終了日からの日数ですので、お間違えのないようにしてください。ご自分で出来るだけ正確に予測し経過日数を計算した後、使用可能か否かを判断してください。
使い方
はじめに息隠〔米非司酉同片〕2錠を服用します、1回1錠で12時間おきに服用(空腹時または食後2時間後に服用、服用後2時間は飲食をしてはいけません)3日間で合計6錠を服用します。 ミフェプリストン剤の最後の6錠目を服用してから1時間後にミソプロストル剤(米索前列醇片0.2mg)3錠を服用して安静にします、服用後2~6時間で中絶が完了されます。 息隠〔米非司酉同片〕服用直後から出血が始まりますが、大量出血があった場合は直ちに医師の治療を受けてください。 軽度の悪心、嘔吐、眩暈、脱力感及び下腹部の痛み、湿疹が出る場合があります。またミソプロストル剤を服用前後に嘔吐と下痢、まれに出血と痺れを訴えることがあります。
お医師勧めの利用方法
空腹時または食後2時間後に服用、服用後2時間は飲食をしてはいけません
●1日目 息隠〔米非司酉同片〕朝10:00 2錠を服用、夜22:00 息隠1錠服用
●2日目 息隠〔米非司酉同片〕朝10:00 1錠を服用、夜22:00 息隠1錠服用
●3日目 息隠〔米非司酉同片〕朝10:00 1錠を服用、 1時間後、米索前列醇片3錠を服用して安静にします、服用後2~6時間で中絶が完了されます。
息隠〔米非司酉同片〕服用直後から出血が始まりますが、大量出血があった場合は直ちに医師の治療を受けてください
ご利用上の注意
●妊娠後49日以上経過している方、経口中絶薬RU486に対して過敏な方。心臓、肝臓、腎臓病患者及び副腎皮質機能不全の方。前立腺ホルモン投与禁忌者及び過敏な方は服用できません。
●IUD(避妊具)の入っている人
●慢性副腎機能不全のある人
●長期ステロイドを飲んでいる人
●fepristoneおよびsoprostolまたは他のプロスタグランジン製剤にアレルギーがある人
●出血傾向のある人
●痛みを伴う子宮収縮が起こることがある。ただし、鎮痛剤が必要になることはまれである。
●経口中絶薬成功率は92%~95%。中絶後の出血する時間は5-25日、平均的出血する日は14-18日となっております。中絶後25日以上ずっと出血する場合、専門産婦人科へ行ってください。不完全中絶になる場合がありますので。
●中絶後の七日以内冷たい(冷えた水)で入浴してはいけません。14日以内盆のなかで入浴してはいけません。一ヶ月以内性生活を行わなってはいけません。
●中絶後少なくとも家で1-2日間ベッド(横になって)で休んでください。車の運転、仕事、激しい運度絶対に禁じます。もし、強烈な運動したら(自分では強烈じゃないと思うが、その時はちょうど体が弱まってるので)子宮脱垂、腰酸、腹痛など起こる場合があります、一番最悪の場合、骨盤充血などもあります。
●中絶後七日以内にはあんまり髪を洗わないでください。それから、冷たい物も沢山飲まない(食べない)こと。体を暖かくすること(風邪を引かないように注意してください)。適切に抗生剤を服用することや腟部をきれいに維持することによって、体も早く回復できます。
●もし、大量に出血したら、或いは激しい腹痛や熱を出した場合、すぐ専門的な病院へ行って検査してください。
●繰り返し人工中絶する方は子宮内膜炎、子宮内膜の癒着する可能性がわりに大きい、不完全中絶になる確率も高いです。
●アイデア:本品を使用する前に病院で宮内妊娠であることを確認した後にご使用してください、流産した後、体を大事に営養をよく採る、最低一週間程休んでください

特別指摘
●経口中絶薬は専門医の指導、看護の下で使用されることを前提とされています。経口中絶薬に関する疑問は専門産婦人科ご相談ください。個人輸入によって入手した医薬品の取り扱い、服用による責任は輸入者個人に帰結し、弊社ではいかなる保障も出来ません。
●使用する前にあらかじめ、診察と超音波検査により子宮内の妊娠を確認診断する必要があります。
●必ずしも病院に行って検査し、確認してください。もしく、子宮外妊娠でありましたら、流産手術をする場合がありますので、急いで病院へ行ってください。子宮外妊娠は服用してはいけません、もし服用した場合、大出血の可能性がある、生命に及びます。子宮外妊娠の人 (子宮外妊娠の母体生命の危険性があります)。
中絶薬RU486

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